ビニタイを結び直しながら良く観ていたら、小さなトマトが出来ていた。
今年は「トマトーン」とかのホルモン剤をスプレーしてないけど、とりあえず結実している。
テレビなんかで紹介する“トマト作り名人(農家)”なんかは蜂なんか飼っていて受粉させるようだ。
とまとハウスなんか作って雨に当たらない様にしているけど、話によると根にも水分が行かない方が甘く結実すると言う。
だったらプランターかなんかに植える方がいいかもしれない。
南米の気候にした方がいいらしい。どこ?ペルーとかかな?
今年は「トマトーン」とかのホルモン剤をスプレーしてないけど、とりあえず結実している。テレビなんかで紹介する“トマト作り名人(農家)”なんかは蜂なんか飼っていて受粉させるようだ。
とまとハウスなんか作って雨に当たらない様にしているけど、話によると根にも水分が行かない方が甘く結実すると言う。
だったらプランターかなんかに植える方がいいかもしれない。
南米の気候にした方がいいらしい。どこ?ペルーとかかな?
以前アパートに住んでいた時に、玄関先のサンルーム(雪国にはよくある)にミニトマトのプランターを設置してアパート隣人に顰蹙?を買っていた栽培をした事があったけど、夜も蛍光灯が点灯し続ける為に日照のメリハリが無くヒョロヒョロと伸び過ぎて倒れてしまった。
電気を点灯し続け餌を食べさせ続けるブロイラーのようにブクブクと生育するかと期待したのに、植物にも“体内時計”が存在するのだろうか?
まあ、出来た物だけ食べれれば良しとしよう。
以前はトマトなんか高くてあまり口にすることも無かったけど、自分で作り始めてからは最盛期にはトマト漬けになってしまう。嬉しい悲鳴。 が、嬉しくも無くなったりもするけど‥
以前はトマトなんか高くてあまり口にすることも無かったけど、自分で作り始めてからは最盛期にはトマト漬けになってしまう。嬉しい悲鳴。 が、嬉しくも無くなったりもするけど‥
あー、もっと手を掛けて家庭菜園をやりたい。
食べる方にももっと手を掛けたいな(´_`*)
食べる方にももっと手を掛けたいな(´_`*)
